琴弾の家 正面写真

認知症高齢者グループホーム琴弾の家

ようこそ、認知症高齢者グループホーム「琴弾の家」へ
当家では、ご入居者のあるがままを受け止め、表情を汲み取り、生活歴や生活習慣を大切にし、ご入居者ご家族の思いが叶う暮らしを支援致します。

施設概要

概 要

開設・増設
平成13年4月、1ユニット(定員9名、全室個室)
平成19年10月、運営推進会議設置
平成24年4月、2ユニット(定員18名、全室個室)増設
敷地面積
1580.15㎡
延床面積
633.10㎡
一室面積
約15.4㎡
職員体制
  • 代表者1名
  • 管理者1名
  • 介護職員13名(介護福祉士9名)
  • 介護計画作成担当者3名(介護職員と兼務)
  • 看護師1名

グループホームとは?

認知症によって自立した生活が難しくなられた方々に対し、家庭的な雰囲気の中で残存能力を引出し、役割や生きがいをもって日常生活を送っていただけるよう支援するホームです。

「琴弾の家」では!

“安心と尊厳のある、その人らしい生活”をモットーにしております。
家庭的ななじみのある環境、少人数の親しみのある人間関係、あるがままを受け入れる温かい雰囲気、それまで慣れ親しんできた生活の継続と残された能力をできるだけ生かした生活を営むことで、安心と尊厳のある生活を支援いたします。
ご入居者には、認知症についての正しい理解および介護サービスについての専門的な知識と技術を持つスタッフチームによって、一人ひとりの状況とご希望に合わせた適切な介護サービスを提供いたします。

リハビリテーション/口腔ケア

リハビリテーション口腔ケア

併設老健よりリハビリ職員(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)が身体面・認知面・生活面を、歯科衛生士が口腔状態を定期的に評価し、ご入居者の能力を維持できる生活設計を支援します。